薬用アットベリー効果なし?

薬用あっとべりーとハイドロキノンの比較

薬用アットベリーも、他の美白クリームでもそうなのですが、最低2ヶ月は続けて下さい。
(肌に合わない場合は、別です。)

というのも、皮膚の生まれ変わり(ターンオーバー)には、最低28日かかると言われている為です。
それでも満足できない場合には、別の方法を試す必要があります。

薬用アットベリーとハイドロキノンを比較すると、美白効果は高くなりますが、刺激性、肌に合わない可能性上がり副作用が起こる可能性が高くなります!

実際にどのような副作用が起こる可能性があるかと言うと、

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  • 軽い場合で、肌荒れ
  • 皮が剥けて炎症を起こしてしまい、逆に色素沈着が起こる

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などの症状です。

アトピー性皮膚炎をお持ちの方や敏感肌の自覚のある方は、ハイドロキノンは使わない方がいいでしょう!

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ハイドロキノンを使って、脇やバストトップ、Vラインなどの黒ずみを美白する場合には、トレチノイン(ビタミンA誘導体)と併用されることがほとんどです。

トレチノイン:皮膚の再生(ターンオーバー)促進効果
ハイドロキノン:漂白効果

という役割があるので、それぞれ単体で使用するよりも効果が出る為併用されます!!

用意するもの
[ip5_coloredbox color=”colored-box–green” width=””]トレチノイン     0.025%
(濃度はもっと強いものもありますが、最初は1番低い0.025%がおすすめです。)
ハイドロキノン      4%[/ip5_coloredbox]

使い方
[ip5_coloredbox color=”colored-box–yellow” width=””]①トレチノインを美白したい部分に薄く塗る
暫くすると皮が剥けてくることもあるので、皮を
無理に引っぱらないように注意しましょう。
②トレチノインが乾いたら、上からハイドロキノンを同じく薄く美白したい部分に塗る[/ip5_coloredbox]

注意事項
・期間は2~6週間です。
(最長8週間までとして下さい。)
(続ける場合には、1~2ヶ月あけてから再開して下さい。)

・朝、夜の1日2回塗ります。

・トレチノイン、ハイドロキノンそれぞれ塗り方により差はありますが、
1本約1ヶ月目安です。

・使い始めは、手首の内側などでパッチテストをしてから使いましょう。
(痛み、異常を感じたら直ぐに使用を中止し、医師に相談して下さい。)

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ユークロマプラスクリームとアットベリー

最近ちくびの美白クリームで人気なのが、ユークロマプラスクリームです!

このクリームが何なのかというと、今まで紹介してきたハイドロキノンとトレチノイン
を既にあわせてしまっているクリームです。

確かに手軽ではありますが、トレチノインは痒みを発生しやすい成分なので
もしハイドロキノンを使用する場合でも別々に使用するのがおすすめです。

まだ、アットベリーを使用したことのない人にはもちろん安全なアットベリーがおすすめです!!